船越英一郎と松居一代の離婚か?問題 クギズケ!編 その2

井上公造:一方川島さんの件に関しては、鎧塚さんと(船越さん)は全く面識は無いわけです。

だから、間に人を立てて、鎧塚さんと連絡をとってもらって、

非常に申し訳ないと言うことを連絡したそうです。

 

そうしたら鎧塚さんの方から、そんなことを気になさらないでください。

それよりもそちらのご夫婦の関係にヒビが入る事が僕は心苦しいですと。
その返事をもらった船越さんは、あまりに申し訳なくて、一回どこかで1周忌までにお会いして

ちゃんとお詫びをしたいと周りの人には言っているそうです。
高田純次:常識的な人ですよそれは…
井上構造:僕が船越さんの離婚話が進んでいる事は聞いてはいないけれども、

離婚する意思は固いと思います。
可能性と言うよりも間違いないと思います。
上沼恵美子:別に恨みも津波もないんですけど、この松居さんと言うのは

私が言うのもなんですけれども、

女性が持っていなければいけない、なんて言うか、

おだやかさとか優しさとか基本的には持ってないかんものってあると思ううんですよ。

そういうものを、全く持っていない方ですね。はい。

あのー、ちょっとやっぱり感じ悪い方ですよね。(笑。会場も笑。)

これは無人裁判してるん違うんですよ。私が経験したから言うてるんです。

何にも親しくないのにお姉ちゃんお姉ちゃんお姉ちゃんて言うて、

もう昔ですけれども、私の部屋に入ってきたことあります、関西テレビの。

 

はい、二つ三つ上なんかな私が。お姉ちゃんお姉ちゃん、でも言われる筋合いないのよ。(笑)

 

お姉ちゃんお姉ちゃんお姉ちゃんは、文化講演会行ってるの?

当時40代の頃、文化講演会行ってたんですわ~。ひと儲けハハハ(笑)。

それで財を成したんやー、ハハハ。二回もいらんかああ。(会場を笑)

 

それでその時にどないしたら入っていけるの?

関西弁やないか。どうすれば文化講演会って入ってくるの?って言うから、

1回目行った時に動員力てゆうか、あるじゃない。

 

行って一回、評判よくてたくさんのお客さんが入ってくれたっていうか、

横に横に噂が噂を呼んで、そしたらまた上沼さん呼ぼうか、

上沼さん呼ぼうかってなるんじゃないの?て言うアドバイスをさせてもらったことがあるんですよ。
それで、あーそうそうなんだ、ふーん。

(ところで)マネージャいるの?いるんですか?かなんか言うたから、

「いますよー。」って言ったら、

もったいない私、マネージャなんかつけないわー。お給料が要るもの!

って言って、(そのあと)自分の宣材って言うて、あの、プロフィールとかですね、

制作部にバーっと配って、次NHK行くんだ、大阪のって言うてたから。

 

これ悪口じゃない、すごいバイタリティーのある方、前向きな方。

たくましいのよ、たくましいけど女から見たらいやらしい。
高田:金銭的にもシビアな方らしい。
上沼:そらそーや。鍋売ったり棒売ったりしてんのやから。(笑。会場も笑)大儲けw
彼女は実業家としては一流ですよ、そういった意味では。
そういった意味ではすごいなぁ思うけど、ついて行けない。

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まぁ言うたら、一緒に温泉には行きたないなあ、と。友達にはなりたないなぁと。

 

今年はねぇ、もうホント去年まで言いたいこと100分の1も言えなかった女。

今年は言いますよ。怒っているわけではないんです。

正直に言いたいの。皆さん曖昧なこと言いすぎます。

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とりあえず、その2はここまでにしますが

私は上沼さん、至極まっとうなこと、おっしゃっていると思います。

主婦からしたら、最近の松居さんは、ちょっと嫌な感じです。

 

松居さんて、昔はとても一生けん命、子どものアトピーと戦って

子どものために頑張るお母さん、というイメージでした。

 

きっとその子のためにテレビでも稼いでるんだなぁ、と思っていました。

 

きっとそんなひたむきな人だから

船越さんも結婚を決意したんでしょう。

 

私は松居さんは顔が曲がるほど追い込まれていたのも

テレビで見たので、結婚で精神的なゆとりが出て

きっとそういう辛さからも解放されるんだ、良かったね

と祝福していました。

 

あるとき、凄いヤキモチやきで、

旦那さんの携帯折ったり、お湯に投げ入れたりしているという

ものすごい話を聞いて、イメージが変わりました。

 

まつい棒が売れて、そこから更に

この人、おかしくなってきたなぁ、と思っていました。

 

「雌鳥が鳴くと家が滅びる」

私はこの言葉がいつも頭の隅にあります。

古い人間ですから・・・

 

大学ではジェンダーについても勉強しましたし

そういう考え方も自分の中には育っていますが

この言葉に当てはまる家庭をたくさん見てきました。

 

現に、つい先日も私はまわにこの言葉どおりのご夫婦の妻側の話を聞きました。

 

昔から言われていることには

少しだけ聞く耳をもつことも大事かもしれません。

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